2007年09月12日

猫の毛

猫は実際に触ってみると、やわらかいいわゆる猫っ毛のものもいれば、毛が硬くてゴワゴワしている猫もいます。
このように猫は種類によって毛質も異なるのです。
毛の長さややわらかさが異なれば、日ごろのブラッシングに使う道具や方法も違うので毛の種類を覚えておいた方が良いでしょう。
猫には、オーバーコート、アンダーコートの両方の毛を持つダブルコートと、オーバーコート、アンダーコートのいずれか1種類の毛を持つシングルコートの2種類があります。
まず、アンダーコートの上に短いオーバーコートが生えている短毛種のダブルコートの種類は、アメリカンショートヘア、アビシニアン、ロシアンブルーなどが上げられます。
短いオーバーコートまたはアンダーコートのみの短毛種のシングルコートにはシャムなどが上げられます。
アンダーコートとオーバーコートともに長くボリュームのある長毛種のダブルコートにはペルシャ、ヒマラヤン、チンチラなどが上げられます。
そして、オーバーコートのみの手触りが柔らかい長毛種のシングルコートにはアンゴラが上げられます。
posted by peton at 12:43 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月19日

小型サンゴ水槽

サンゴ水槽は見る者を魅了します。(ΦωΦ)☆

淡水との違いは何といっても、色鮮やかさと無脊椎動物の存在です。
淡水にサンゴなんて無いですからね。

私は以前、好日と陰日と両方飼育してました。

代表的ハードコーラルはハナガタ、オオバナ、トランペット・・
あげれば切が無いですね。

その中でも、最も美しかったのはコハナガタのピンク!
薄い肉に透き通るピンク色・・・説明しにくい美しさでした。

メジャーなところではオオバナですね。サーフボードのような
骨格が好きでした。

陰日では、やはりクイーンであるウチウラタコアシサンゴですね。
色も豊富で黄色は当時、5万円くらいしました。
幻のサンゴ、ウチウラタコアシブルーを見てみたいです。

水槽はオーバーフローの180cmと120cmです。
好日はメタハラを2本使いました。
やはりハードコーラルは光ですよ!

あ、最近の日本の事情を考えると、春頃からクーラーは必須です。
当時では、先駆けだったのですが、今では主流ですね。

エサはオキアミを削って、すり鉢でツブす感じです。


本当に個性的で、個人の海そのものです。

しかし、問題が・・・

やはり、知識を必要としますので、飼育が難しいです。
あとはタンクメイトは注意です。

私の、可愛いゴールデエンは、オオバナ大好きでも困ります。(^_^;)



是非とも、次は45cm小型マニアック水槽にチャレンジしたいです。
コハナガタにゴールデエン1匹。(ΦωΦ)☆

これなら家族もOKですね??



posted by peton at 23:36| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月10日

カメは難しかった。

私はカメを飼うのが下手でした。

って「なんで?」

というツッコミが聞こえるようです。

理由としては凝っちゃうんですわ!
水槽らしいものを作って、陸と水を作って・・・

しかし、カメって、そういう環境だと汚すのです。

おかげで「ポップアイ」になちゃって・・・
悲しい思い出です。(^_^;)


今にして思えば、ちゃんと濾過槽などのしっかりした設備が必要だったと反省してます。

日本だと、銭ガメや草ガメ・・・あとは輸入品だと思いますが
ミドリガメなどが主流ですが・・・
意外にどれも環境って大きいんですよ。

怖いワニガメなんかもそうですが
日光浴って必要です。

しかし、ワニガメも飼いましたが、手に負えませんでした。
食欲はすごいし、よく汚します。
カミツキガメって言われるくらいだし、危険を感じました。(^_^;)


そこらの池に放し飼いとかするNEWSを見ますが、絶対やめましょう。
私のようにペットショップに返しましょう!
posted by peton at 10:29| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月06日

ペットフードって危ないの?

ペットフードが危ないらしい!(^_^;)


人間の食べ物のように、安全性が確立していないのがペットフードです。厚生省の定める食品の規制法や表示法等は適応外ってご存知ですか?

「ええ〜っつ」って思う方はちょとマズイです。
私含めて・・・


蓋を開けてみなければ何が出てくるのか解らないのがペットフードってことですよ。(ΦωΦ)

皆さんは疑問に感じてませんか?


皆さんはどうですか?
ペットフードをペットと同じように食べる事が出来ますか?

ん〜無理!(^_^;)


多くの方も同じ意見ではないでしょうか?

ペットの長生きを願うなら、やはり食生活を見直す必要があります。きちんと主食を決めて、それからしっかり食べる事です。
・・・と、その前に他力本願で、厚生省が動いてほしいって思っちゃいます。

ん〜いけないことですね。やはり自分で料理したものを、ペットに与えるという気がまえがなければ、ペットを家族として考えるのは疑問ですね。

反省しなければなりません。

栄養のバランスを考えなければ、いけませんね。

posted by peton at 19:11| Comment(10) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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